【ガブトゥーキャリアの評判は?】口コミ・特徴・注意点を元公務員が徹底調査

公務員から民間企業への転職を考えているなら、ガブトゥーキャリアは選択肢の1つになる転職エージェントです。

2026年7月には運営会社が変わり、現在は上場企業の株式会社うるるが運営しており、公式サイトでは国家公務員や地方公務員が民間企業へ転職した事例が紹介されています。

一方で、公務員に特化したサービスのため利用者は限られ、口コミもなかなか見つからず、本当に登録していいか不安になる人もいるでしょう。

そこで本記事では、ガブトゥーキャリアの口コミ・評判から、公務員の転職に強い理由や注意点、上手な使い方まで紹介しています。

実際に公務員から民間企業に転職した私の目線で解説しますので、ぜひ参考にしてください。

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この記事を書いた人
ユウ
  • 地方公務員の事務職として9年勤務
  • 公務員のキャリアに不安を感じ、プログラミングスクールを受講
  • 地方公務員を辞めて、36歳未経験でITエンジニアに転職
  • エンジニアとして、リモートワークやフレックス勤務など自由度の高い働き方を獲得
  • 転職先ではエンジニアのほか、PMやコンサルタント業務も担当
目次

ガブトゥーキャリアの口コミ・評判まとめ

ガブトゥーキャリアの口コミ・評判まとめ

ガブトゥーキャリアの評判を調べた結果、利用者本人が書いた口コミは、まだ見当たりませんでした。

公務員に特化したサービスは利用者が限られ、公務員は在職中の転職活動を周りに知られたくない人が多いため、口コミが少ないと考えられます。

なお、私が公務員から転職したときはガブトゥーキャリアがまだなく、利用していませんでした。

ガブトゥーキャリアの口コミ・評判まとめ

良い評判

2026年10月時点で、ガブトゥーキャリアを利用した人の良い口コミは見つかりませんでした。

公式サイトでは実際にサポートした転職事例が紹介されています。運営会社が紹介している事例なので、口コミとは分けて、内容だけを整理しておきます。

  • 30代・国家公務員(総合職の課長補佐)
    法案の作成や政策の企画立案から、IT企業の政策渉外職へ。給与の水準を保ったまま、働き方を見直したいという希望をかなえた。
  • 20代・地方公務員(事務職)
    教育機関でのトラブル対応から、人材サービス会社の営業職としてキャリアチェンジ。第二新卒として、伸びしろを評価された。
  • 30代・地方公務員(事務職)
    企画政策や税務、産業振興の経験を活かし、上場IT企業のイベント企画職へ。リモートで働ける環境に転職できた。

    ※公式サイトの転職事例をもとに要約

国家公務員のほか、地方公務員の事務職から異なる職種に移った事例があり、多くの公務員にとって参考になるはずです。

悪い評判

悪い評判や「使ってみて不満だった」という口コミも、2026年10月時点では見つかりませんでした。

ただし、これは評価が高いから悪い口コミがないのではなく、そもそも第三者の口コミが少ないためと考えられます。

悪い評判がないことを理由に、転職エージェントを選ぶするのは早計です。

利用前に知っておきたい点は、「ガブトゥーキャリアのデメリット・注意点」の章でまとめています。

ガブトゥーキャリアが公務員の民間転職に強い理由

ガブトゥーキャリアが公務員の民間転職に強い理由

口コミが少ない分、公式サイトと運営会社の発表から、ガブトゥーキャリアの強みを整理します。まずは基本情報を確認します。

項目内容
サービス名Gov2Career(ガブトゥーキャリア)
運営会社株式会社うるる(2026年7月にパブリックコネクトから事業を引き継ぎ)
利用料金無料
主な対象国家公務員・地方公務員
主な転職先公共分野のコンサルタント、官公庁向けの営業、企画、マーケティングなど
面談方法オンライン(Web会議)・電話
求人数・エリア記載なし
公式サイトhttps://gov2career.jp/
※2026年10月時点の公式サイトと運営会社のプレスリリースの情報をもとに作成

そのうえで、ガブトゥーキャリアの強みを3つに分けて見ていきます。

公務員からの転職に特化

ガブトゥーキャリアは、公務員からの転職に特化したキャリア支援サービスです。名前の「Gov2Career」は、「Government to Career(公共からのキャリア)」を表しています。

一般的な転職エージェントでは、公務員の仕事内容がうまく伝わらず、「自分の経験をどう評価してもらえばいいのか」がわからないまま進むこともあります。

ガブトゥーキャリアは、公務員の経験を民間企業でどう活かせるかを前提にサポートしてくれるのが特徴です。

公式サイトでも、地方自治体の公務員の転職事例がたくさんあると説明しています。

「公務員の経験なんて民間では役に立たない」と思い込んでいる人も、一度相談してみる価値があるサービスです。

官公庁ビジネスを知るアドバイザーが担当

ガブトゥーキャリアの公式サイトで紹介されているキャリアアドバイザーは、株式会社うるるで官公庁向けのビジネスを行う企業支援に携わってきた人です。

民間企業が公務員出身者に何を求めているか知っている担当者がいるのは、大きな強みと言えます。

面談はWeb会議や電話で行い、必要に応じて複数回実施してくれるのが特徴です。公務員の経験や強みが企業に伝わるように職務経歴書もしっかり添削してもらえます。

公務員の職務経歴書の書き方は、「【公務員の職務経歴書の書き方】民間転職を成功させる例文と実物を公開」でも紹介しています。

公共ビジネスに取り組む企業とのつながり

ガブトゥーキャリアの転職先として紹介されているのは、官公庁向けの営業や公共分野のコンサルタント、学校向け教育サービスの企画など、公共に関わる仕事が中心です。

運営会社のうるるは、入札情報サービス「NJSS」などを通じて、官公庁の入札に参加する多くの企業と取引があります。

プレスリリースによると、こうした入札に参加する企業の採用ニーズに合わせて、公務員出身の人材を紹介していく方針です。

特に、ITや建設・土木などの専門職では、行政の仕様書やルールを理解できる人材のニーズが高いとしています。

事務職だけでなく、技術系の公務員にとっても選択肢が広がるでしょう。

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ガブトゥーキャリアのデメリット・注意点

ガブトゥーキャリアのデメリット・注意点

ガブトゥーキャリアには強みが多い一方で、利用する前に知っておきたい注意点もあります。ここでは3つに整理しました。

求人数や対応エリアが公開されていない

ガブトゥーキャリアの公式サイトには、求人数や対応しているエリア、対象の年代が書かれていません。

求人の一覧や検索機能もないため、どんな求人があるかは面談で紹介を受けるまでわからない仕組みです。

大手の転職エージェントのように、数万件の求人から自分で探して比べたい人には、物足りなく感じるかもしれません。

地元で働き続けたい人は、面談の最初に希望の勤務地を伝え、紹介できる求人があるかを確かめておくと安心です。

2026年7月に運営会社が変わった

ガブトゥーキャリアは、2026年7月30日に、株式会社パブリックコネクトから株式会社うるるに事業が引き継がれました。

うるるは東京証券取引所に上場している会社で、入札情報サービスなどを通じて官公庁と民間企業の両方と関わってきた実績があります。

運営会社が変わったことで、うるるの取引企業とのつながりを活かした求人紹介やマッチングが期待できます。

一方で、サポートの体制や紹介される求人の傾向が、今後変わっていく可能性もあるため、最新の情報を公式サイトで確認しておきましょう。

第三者の口コミがほとんどない

口コミ・評判の章でお伝えしたとおり、ガブトゥーキャリアを利用した人の口コミは、ほとんど見つかりませんでした。

口コミが少ないと、サポート内容の質や担当者の評価などを事前に知ることができません。

初回の面談で、どんな求人を紹介してもらえそうか、サポートの進め方は自分と合いそうかを確かめてから、本格的に使うか決めるのがおすすめです。

ガブトゥーキャリアをおすすめできる人・できない人

ガブトゥーキャリアをおすすめできる人・できない人

ここまで紹介した強みと注意点を踏まえて、ガブトゥーキャリアが合う人と合わない人を整理します。

ガブトゥーキャリアをおすすめできる人・できない人

ガブトゥーキャリアが向いているのは、次のような人です。

  • 公務員の経験を、官公庁に関わる仕事で活かしたい人
    官公庁向けの営業や公共分野のコンサルタントなど、行政の知識が強みになる仕事を紹介してもらえます。
  • 民間でどんな仕事が自分に合うかわからない人
    公務員から異なる職種に移った事例が多く、経験の活かし方から一緒に考えてもらえます。
  • 公務員の仕事を理解してくれる担当者に相談したい人
    官公庁ビジネスを知るアドバイザーが、公務員ならではの悩みを前提に話を聞いてくれます。

一方で、次のような人は、ほかのサービスを優先したほうが合っているかもしれません。

  • 求人サイトのように、自分で求人を検索して応募先を選びたい人
    公式サイトに求人の一覧や検索機能はなく、担当者の紹介を通して求人を知る形です。
  • 官公庁向けの仕事とは関係のない業界・職種に進みたい人
    公式の転職事例は、官公庁向けの営業や公共分野のコンサルタントなど、公共に関わる仕事が中心です。
  • 口コミや実績の数字を見てから決めたい人
    利用者の口コミや、求人数・転職実績の数字は公開されていません。

公共と関係のない業界も含めて広く探したい人は、type転職エージェントのような総合型のエージェントを併用するのがおすすめです。

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ガブトゥーキャリアと他の転職エージェントとの比較

ガブトゥーキャリアと他の転職エージェントとの比較

ここでは、公務員から民間企業への転職でよく比べられる転職エージェントと比較します。

スクロールできます
ガブトゥーキャリアコムキャリVOLVEtype転職エージェントGeekly
求人数非公開非公開
(提携企業26,000社以上)
非公開公開 約1.1万件
(+非公開 約2.7万件)
IT・Web求人
4.5万件以上
民間未経験おすすめ度高高中中低
年代記載なし
(事例は20〜30代)
20代・30代が中心記載なし
(事例は20〜30代)
20代から管理職まで記載なし
エリア記載なし全国記載なし全国
(公開求人の約8割が東京都)
全国
(求人の多くは関東)
得意分野公共分野のビジネス
(官公庁向け営業・コンサル・企画など)
自治体向けサービスの企業・社会貢献性の高い企業コンサル・シンクタンク・政府渉外・大手企業IT・営業など幅広い職種IT・Web・ゲーム業界
特徴公務員専門のキャリア支援。運営は上場企業のうるる『自治体通信』で築いた企業ネットワーク官と民の「越境転職」に特化転職後の定着率97.4%IT転職支援15年・転職後活躍率90%
公式公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト
※2026年10月時点の各社公式サイトなどの情報をもとに作成

公務員の経験を活かすなら、公務員特化型を軸にして、総合型や業界特化型を併用するのが効果的です。

民間企業での勤務経験がなくてもガブトゥーキャリアは使える?

民間企業での勤務経験がなくてもガブトゥーキャリアは使える?

結論から言うと、民間企業で働いた経験がなくても、現在公務員として働いていればガブトゥーキャリアは利用できます。

公式サイトの転職事例では、新卒で公務員になり、第二新卒として民間企業の営業職に転職した20代の地方公務員が掲載されています。

とはいえ、「公務員の経験は民間で通用するのか」と不安に思う人も多いでしょう。大切なのは、公務員という肩書きではなく、仕事の中で何をしてきたかを具体的に話せることです。

私が公務員から転職したときも、面接で評価されたと感じたのは、関係者と調整してデータ公開を実現した経験など、主体的に行動して得られた実績でした。

「何をしたか」を具体的に語れれば、公務員の経験も民間で通用する強みになります。

30代で民間企業への転職を考えている人は、「【30代公務員から民間転職できる?】厳しい現実と成功に必要な3つのコツを解説!」も参考にしてください。

ガブトゥーキャリアの登録から入社までの流れ

ガブトゥーキャリアの登録から入社までの流れ

ガブトゥーキャリアに申し込んでから入社するまでの流れは、次の5ステップです。

転職サポートへの申込み

まずは公式サイトの申込みフォームから、転職サポートに申し込みます。

フォームを送信すると、申し込みから2日以内に連絡が来る流れです。

履歴書と職務経歴書は任意のため、この時点で用意できていなくても大丈夫です。

コンサルタントとの面談

面談は、Web会議か電話で行います。これまでの経験や、この先のキャリアについての考えを聞いてもらえます。

公務員の仕事を民間でどう活かせるか、一緒に整理していくイメージです。

面談は、希望や必要に応じて複数回受けられます。

書類添削・応募

応募する企業が決まったら、履歴書や職務経歴書を仕上げます。

コンサルタントが、公務員の経験や強みが企業に伝わるように添削してくれるので安心して大丈夫です。

書類が完成したら、コンサルタントが企業に推薦してくれます。自分だけで応募するよりも、強みを補足して伝えてもらえるのは心強い点です。

選考サポート・面接対策

書類が通過したら、次は面接に向けた対策です。企業や選考のポイントを知るコンサルタントが面接官役になり、模擬面接を行ってくれます。

公務員から民間への転職では、「なぜ公務員を辞めるのか」「民間で何をしたいのか」をよく聞かれます。

答え方に迷う部分は、遠慮なく相談しておきましょう。

内定・入社サポート

内定が出たあとも、年収の交渉や入社日の調整をコンサルタントが代わりに行ってくれます。

一方で、公務員の退職手続きや引き継ぎは、自分で進める必要があります。

年度途中で辞める場合は特に、職場と相談しながら余裕を持って退職日と入社日を決めましょう。

ガブトゥーキャリアを最大限活用する方法

ガブトゥーキャリアを最大限活用する方法

ガブトゥーキャリアに申し込むだけでは、サポートを十分に活かしきれません。

自分に合った求人とサポートを引き出すための使い方を、私自身の転職活動の経験もふまえて4つ紹介します。

希望条件を明確にしておく

面談の前に、「どんな仕事がしたいか」「年収や勤務地はどこまで譲れるか」を整理しておきましょう。

希望がはっきりしているほど、紹介される求人も的確になります。

私が公務員から転職したときに最も優先したのは、「職種と業界」でした。

転職するにあたって、年収や働き方など、人それぞれ重視するポイントは異なりますが、すべての条件を満たす求人はないので、何を一番大切にするかを決めておくことが重要です。

公務員時代の経験・実績を棚卸ししておく

公務員の仕事は、成果が数字で見えにくいものが多いです。

担当した業務や、工夫して改善したこと、関わった人数や件数などを書き出しておくと、面談や書類作成がスムーズに進みます。

「当たり前の仕事しかしていない」と思っていても、民間企業から見ると評価される経験が隠れていることもあります。

書き出した内容をアドバイザーに見てもらい、強みとして伝わる形に整えてもらいましょう。

担当者に希望や不安を率直に伝える

「年収が下がらないか不安」「本当に転職すべきか迷っている」といった気持ちも、遠慮せずに伝えることが大切です。

ガブトゥーキャリアの公式サイトでも、「民間への転職となると年収が下がらないか不安」といった公務員の悩みが紹介されています。

不安を伝えておけば、無理に転職を急がされることなく、自分のペースで進めやすくなるでしょう。

他の転職エージェントも併用する

ガブトゥーキャリアだけに絞らず、他の転職エージェントも1〜2社併用すると、紹介される求人の幅が広がります。

私自身、最初に使ったエージェントの反応が薄くなったときに、別のエージェントに切り替えたことで選考が通るようになったケースもありました。

最初から自分と相性の良いエージェントに当たることは少ないため、ほかの転職エージェントも並行して利用するのがおすすめです。

公務員からの転職におすすめの転職エージェントは、「【元公務員が厳選】公務員からの転職におすすめの転職エージェント5選と選び方」で詳しく解説しています。

ガブトゥーキャリアに関するよくある質問

ガブトゥーキャリアに関するよくある質問

最後に、ガブトゥーキャリアの利用を考えている人が抱きやすい疑問に回答します。

ガブトゥーキャリアの利用料金は本当に無料ですか?

はい、無料です。公式サイトのよくある質問でも、求職者からは一切料金をもらわないと説明しています。

転職エージェントは、紹介した人が入社したときに企業から報酬を受け取る仕組みのため、利用者が費用を払う必要はありません。

転職するか決めていなくても相談できますか?

相談できます。転職の時期が決まっていなくても、一緒にキャリアプランを考えてくれます。

「公務員を続けるか迷っている」段階で、民間企業でどんな仕事ができそうか聞いてみるのも、転職エージェントの使い方の一つです。

地方公務員でも利用できますか?

利用できます。公式サイトでは、地方自治体の公務員の転職事例がたくさんあると紹介しています。

面談はWeb会議や電話で行うため、住んでいる場所に関係なく相談可能です。

ただし、紹介できる求人の勤務地は公開されていないので、地元で働きたい人は面談で確かめましょう。

運営会社が変わって、サービス内容は変わりましたか?

2026年7月30日に、株式会社パブリックコネクトから株式会社うるるに事業が引き継がれましたが、サービス名や支援内容は、そのまま継続しています。

なお、うるるは入札情報サービスの取引企業とのつながりを活かして、行政の知識を持つ人材の紹介に力を入れると発表しています。

今後、紹介される求人の傾向が変わる可能性はあるため、最新情報は公式サイトで確認しておきましょう。

公務員から民間企業に転職すると、年収は下がりますか?

人によって異なるのが実情です。公式サイトの転職事例には、給与の水準を保ったまま民間企業に転職した国家公務員もいます。

一方で、異なる職種に挑戦する場合は、一時的に年収が下がることもあります。私の場合、未経験からの転職だったこともあり、転職直後の年収は公務員時代の6割ほどになりました。

年収の希望は、初回面談の段階でエージェントに正直に伝えておきましょう。

まとめ|ガブトゥーキャリアは公務員の経験を公共ビジネスで活かしたい人向けの転職エージェント

まとめ|ガブトゥーキャリアは公務員の経験を公共ビジネスで活かしたい人向けの転職エージェント

ガブトゥーキャリアは、公務員からの転職に特化したキャリア支援サービスです。

2026年7月からは、入札情報サービスなどで官公庁と民間企業をつないできた株式会社うるるが運営しています。

官公庁向けの営業や公共分野のコンサルタントなど、公務員の経験が強みになる仕事を探したい人にとって、心強い相談先になるでしょう。

一方で、口コミや求人数の情報はまだ少ないため、ほかの転職エージェントとあわせて使うと安心です。

まずは無料の面談で、公務員の経験をどんな仕事で活かせそうか聞いてみましょう。

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